まず最初に
ごめんなさい。
ちょっと不手際でビデオが手元になく、アップロードが遅れそうです。
明日にはアップできると思いますが、、、つД`)
すいません。
今週は諸々ありまして。
まずとっても朗報。
文化祭の時に一緒に実行委員で頑張ってた子がジャグリングに興味を持ってくれたみたいです。
今はテスト期間中なんで何も教えてあげられませんが、終わり次第いろいろ教えてくれって連絡が。
とってもハッピー(ρ_;)
それと今日ふと思いついた新しいジャグリングの形。
ここからは長いうえに、多少コアな話なんで受け付けない方はすっ飛ばしてください。
コンタクトジャグラーには見てほしい。
っていうかべいだ~に見てほしい。それで意見が聞きたい。
以下要ドラッグ↓
その名も二人羽織ジャグリング!!
そこ、ネーミングセンスないとか言わない。
ってもコンタクトに限った話なんですが。
人って自分からかけ離れたもの、噛み砕いていえば「パッと見キモいもの、普段生活していれば絶対見ないもの」(たとえばコンタクトジャグリングや、マジック、常人にはできない体の動きなど)に対して憧れや興奮を覚えるものだと思います。ジャグリングのショー然り。
あれでさえ一般の人にしてみれば普段の生活からかけ離れたものなので、結構インパクトあるんじゃないでしょうか。
で、本題です。
そもそものコンタクトは最近注目され始め、衆目に触れはじめましたが、人々があの演技に惹かれる大本はやっぱり「キモさ」だと思うんですね。
明らかに手を動かしているのに、ボールは浮いているように見える。
数を増やせば増やすだけ、片手もしくは両手という表面積の小さな領域の中で水晶玉が蠢いて見える。
インパクトは大きいでしょう。
なら、それこそもっとインパクトを求めてみては?
そこで二人羽織です。
全身をローブのようなもの(全身を隠せて手だけが出せる)で覆い、二人を隠し、(仮面をつけるのもいいかも)できるだけ1人でしているように見せるのですが、曲の要所要所で後ろの一人が手を出したり、介入してりすると、それはもう現実からかけ離れたもの、奇妙なものになるでしょう?
あとは目の錯覚や、他常人では考えられない「何か」を取り入れるとそれはショーとして人を感動させるには十分なものになるのではないでしょうか?
私の意見は以上です。
はい、見てくださった方ありがとうございました。
企画はした。誰かやれ!!
ほかに何か会ったけど忘れちまった(爆)
ごめん。
明日更新できたらしたいなァ。


二人羽織は面白そうだねー。
普通にトスジャグリングやっても面白そう。
二人羽織じゃないけど、前に一回だけ施設のショーでCJやった時に、演技前にクリスタルボールを手品で出すって事をやってみたんだけど、どうもCJの演技も手品と認識されちゃって・・・(笑
(笑
「タネあるんだったら俺にもできるよ!」って感じに思われたんだ
そんなことよりも、動画楽しみにしてまっす♪
投稿: じゅんぺい | 2009年5月17日 (日) 00時47分
>じゅんぺいちゃん
でしょ~?( ̄ー+ ̄)
トスでも面白そうだけどかなり難しいと思うよ。
多少身長差作った方が面白いかもね。
演技前じゃなくて演技の中でそれすればいいんじゃない?
おこたんぺさんとかやってるけどね。
演技の途中で「クリスタルボールが体の中から皮膚を突き破って出てくる」みたいなことやってた。
種も仕掛けもないただの演技だし、いかにして感覚の注意を追加するボールから剃らせるかが重要なんだと思うけど、めっちゃカッコいいよ。
あとまだ提案できるのはその二人羽織で前と後ろに仮面をつけて、中で二人は背中あわせ。
演技の途中で二人が入れ替わる!みたいな。
ってことでじゅんぺいちゃんとべいだ~ちゃんでやれ!!!!!!!!!!!
動画は期待外れだと思うよ…orz orz orz orz orz
投稿: rush | 2009年5月17日 (日) 08時28分
なんか呼ばれちゃったのでコメントー。
二週間経ってるみたいだけど許してくれ(笑)
二人羽織!!なるほどねえ。なんか「二人羽織」で、マサキさんともちさんのビデオを思い出した。
『常人では考えられない「何か」を取り入れる』
っていうのは表現としてすごくいいねえ!!
まあそれこそ、具体的にそれを実行するのが難しいわけではあるが(笑)
…ちょっと考えてみようかな。まあ表現方法は色々あるから、二人羽織になるかは分からんけど…(笑)
参考になったよー。
投稿: べいだ~ | 2009年5月30日 (土) 12時31分